漢字は読み仮名だけ覚えればいい時代

 

難しい言葉はキライ

どうもなおゆきです。

最近本を買いました。

 

D・カーネギーの「人を動かす」

 

何で買ったかって、何か人気があって、何か良さそうだから。

Amazonの評価数はもうすぐ500件、評価は5星中4.6のクソ高い評価です。

 

そんな「有名で評価良い」ことに釣られて購入したのですが・・・、

難しい言葉ばかりで読みづらいです。

 

英語からの翻訳なのでしょうがないですけども、低学歴にはキツイ。

いちいち分からない熟語を見つけては調べてます。
まだ20ページしか読んでませんけどね!!

(そして今、国語における「単語」と「熟語」の違いを調べました 笑)

調べたワードは、
「機微」
「疑獄」
「針の先ほどのきっかけ」

こんな言葉は学生時代に学んだ覚えがないです。

ストレス

難しい言葉は読み手にとってストレスです。

もちろん今回の本は、娯楽ではなく「学ぶため」に買ったので、難しい言葉によるストレスはしょうがないんですけどね。

これが万人が見る広告だったり、まだ広告に興味を持ってない段階だったりすると、難しい言葉はストレスになるので、読み手からの成約や反応は“減ります”。

 

コピーライティング

っていう事々をコピーライティングの教材で学んでます(笑)

 

今まで学び系の教材は一通り読んでポイッと捨ててたのですが、コピーライティングの教材は2度目を読み進めてます。
さらに2度目は、右手でボールペンを持ち、A4の紙に気になったポイント、重量なポイントをまとめてます。

 

昔から自分は、字を書く時に手が小刻みに震えてしまうという謎の持病がありまして、文字を書くのは苦です。

なので俺の書く字はとても下手なのですが、パソコンで文字を打つよりは内容を記憶できるのではないかなってことで、1つの修行みたいなものです。

 

漢字は読み仮名だけ覚えれはいい

パソコンなら、文字を打って変換すれば目的の漢字が出てくるので、漢字を覚えなくてもスラスラ文章が書けますが、手書きだと、分からない漢字は調べないといけないので辛いです。

いかに現代が便利な時代になったか。

・漢字は読み仮名だけ覚えればいい
・書き順を覚える必要性がない
・手書きの字は下手でも、キレイな字をパソコンが打ってくれる

漢字の読み仮名を認識できるくらいの知識があれば、漢字を使える時代になったってわけです。

 

 

とにかく、

・「人を動かす」を読み終わらす
・コピーライティングの教材を手書きでまとめる

というのが短期的な行動目標です。

 

目標は短期的、中期的、長期的と分けて作ると良いです。

短期的:家系ラーメンを食べる
中期的:家系ラーメンを食べ続ける
長期的:家系ラーメンを作る

このようにして、長期的な目標に近づけていきましょう!

(実際に家系ラーメンを作りたいとは思ってません 笑)

 

それでは、今日はこの辺で。

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